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これからは地球のニーズをとらえたビジネスを目指せ

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こんにちは、佐藤康行です。

本日は、「これからは地球のニーズをとらえたビジネスを目指せ」です。

これからはどんなビジネスが伸びるかというと、ひと言でいうならば、地球環
境が良くなる調和を目指したビジネスだといえるでしょう。これは永遠に発展
するでしょう。
また自分のなかに罪悪感が起きないようなビジネスも発展するでしょう。

この商品は売れれば売れるほど、人間の体がおかしくなるとか、売れれば売れ
るほど、環境がおかしくなるとか、動物がいなくなるとか、砂漠化していくと
か、空気や水が汚染されていくとか。そういったものを扱って、本当に誇りを
持ってがんばれるでしょうか。そのことをみんなの前で大声でいえるでしょう
か。本当にそれが永遠に広がるでしょうか。

人間のなかには、生命保存の本能があります。人間が生きていくためには何が
必要なのか、という部分を持っています。ですからその部分でも誇りを持てる、
自分自身が心から自信を持てるそういうものを扱うことです。

特に世の中が大きく変化して、地球も変わってきていますので、これからはそ
ういうものが伸びていくでしょう。
地球全体の環境、人間の生命から考えて、それにピッタリはまって、そこに力
が出せるようなビジネスは伸びるでしょう。

自分が儲かるからとか、目先だけ見て儲かるだろうとか、人が喜ぶからとか、
そういうことでビジネスをやっている人や企業が圧倒的に多いのが現状です。
一時的には人が喜ぶかもしれないけれども、全体的に見ていかないといけない
のです。

外食産業一つとってみても、栄養やバランスを考えずにメニューを考えている
場合が多いのです。口当たりがいいとか、旨いといわせればいいとか、そうい
う発想です。電化製品にしても便利になればいい、テレビや雑誌も楽しけりゃ
いい、とすべてこの程度の発想のところが多いのです。

確かにそういうニーズがあるからビジネスとして成り立つのですが、それは狭
い視野のニーズ、それも一時的なニーズをとらえたに過ぎないものです。

これからは地球のニーズをとらえたビジネスを展開するところが発展するので
す。
それが本当に誇りを持てるビジネス、本物のビジネスです。

逃げるのではなく、真っ正面から取り組むことによっていろんなことが観えて
きます。

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テーマ: 生きること | ジャンル: 心と身体

どんな嫌いな上司ともいい関係は築ける

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こんにちは、佐藤康行です。

本日は、「どんな嫌いな上司ともいい関係は築ける」です。


私たちは、一度五十キロの重さのバーベルを持ちあげることができるようにな
れば、それ以下の四十八キロや四十五キロのバーベルは簡単に持ちあげること
ができます。

人間関係も同じように考えればいいのです。

どうも今度の上司は本当にイヤな上司だと思っても、その上司とうまくやって
いけるようになったらどうでしょう。仮にまた転勤で他の上司に変わっても、
その前の上司よりも少しでもいいところがあれば、みんな素晴らしく見えるの
ではないでしょうか。

自分にとってこの上司とはやりにくいな、イヤだなと思ったら、バーベルだと
思えばいいのです。いままで会ったこともないほどイヤな上司だと思ったら、
いままで持ったどれよりも重いバーベルだと思えばいいのです。

心の筋肉を鍛えるのです。心のトレーニングだと思えばいいのです。

それに、自分の心の筋肉を鍛えてもらっていると思えば、感謝に変わります。
自分を鍛えてくれるイイ人に変わってしまいます。こちらがイイ人と思って接
するのですから、相手もまたあなたのことをイイ人と思うでしょう。人間関係
とはそういうものなのです。

なかには、よく若い などで「あの部長だけは生理的に絶対受け付けない」
といい張る人がいます。

これは最初からバーベルなんて持てない、と決めつけていっているのと同じで
す。

そうやってあまり簡単に片づけないほうがいいのです。どんな人であろうとも
自分を鍛えてくれる可能性があるのです。
むしろ、実際はそういう人ほど自分の人間的な幅を広げてくれる人なのです。
また、気難しい人ほど、じつは一番思いやりがあるということもよくあるので
す。絶対に人を決めつけてはいけないのです。

私のところに見える方のなかにも、人間関係、特に会社の上司との人間関係で
悩んでいる人は大勢いますが、大抵はいま私がいったようなアドバイスで解決
されています。

またさらに深い観点で観ていくと、周りにいる人たちはすべて、あなたに気づ
きを与えるためにいる、ととらえることもできるのです。


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テーマ: 心、意識、魂、生命、人間の可能性 | ジャンル: 心と身体

肩書きをはずして自分をみつめる

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こんにちは、佐藤康行です。

本日は、「肩書きをはずして自分をみつめる」です。


私たちは、生きているなかで、知らず知らずに見えない洋服を着ています。厚
い洋服を着れば着るほど皮膚感覚がにぶくなります。洋服を脱げば脱ぐほど素
肌に近くなり、いろんな世の中のことや人のことに敏感になってきます。

いま私が洋服といったのは、肩書きのことです。

これからは、できるだけ洋服を脱いで素肌で感じるようになる必要があります。

そして、皮膚よりもっと奥にあるのが心、さらにその奥にあるのが魂です。

より深いところで、ものごとをとらえ発想できる人間こそが、これからの世の
中の本質を観る能力がある人間といえるでしょう。逆に肩書きや地位だけでも
のごとをとらえると、本質は絶対に観えてこないのです。

社長だから、大臣だからというのと、人間性は関係ないのです。

本人も自分は偉いからと思っていると、本質的なレベルアップが止まってしま
います。

名刺や肩書きだけで人を判断して生きるというのは、非常に情けない生き方で
す。

そんなものをすべてはずして、その人を丸裸で見たときに、なおかつ素晴らし
いといわれる人間にならなければいけない。そうでなくては本物とはいえない
のです。

一度いま着ている厚い洋服を脱いで、そして、知らない人のところへ行って、
人間的にどれだけ認めてもらえるのかを試してみるといいでしょう。

ナポレオンが「人間はオモチャで動く」といいました。

オモチャとは勲章のことです。勲章さえ与えておけば、人間は喜んで命さえ懸
けるといっているのです。まさに私たちにはそういうところがあるのではない
でしょうか。

肩書きで動かされたり、人を動かしたりするのではなく、人間性で動いたり、
人を動かしたりできるようにならなければいけません。

本当に日々人間的に成長していければ、むしろ肩書きが邪魔にすらなるのです。
昔の肩書きも、いまの肩書きも、もう過去の産物だからです。

いい服を着ようが着まいが、要は中身の問題なのです。人間的な中身をピカピ
カに磨いて、「おっ、何かこの人はすごいな」と思わせるような、そんな人間
になっていただきたいのです。それも人間のど真ンなかを磨いていただきたい
のです。



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テーマ: スピリチュアルライフ | ジャンル: 心と身体

会社人間はやがて絶滅する

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こんにちは、佐藤康行です。

本日は、「会社人間はやがて絶滅する」です。


二十一世紀を間近かにひかえ、世のなかは激動の時代といえるでしょう。いま
まで、当たり前と思っていたものが当たり前じゃなくなり、倒産しないと思っ
ていた会社が倒産しています。

経済も、社会も、文化も、あらゆるものが根本的に変わろうとしているのです。
そんな先行きが不透明な時代のなかで、一つハッキリといえることがあります。
それは、これからは、会社や他人に依存するような甘い人間は、もうダメだと
いうことです。

ある会社の人事部長からこんな話を聞きました。

「会社を本当に支えているのは、全体の二十%くらいの社員ですよ。六十%は
会社の方が食べさせてあげているといったほうがいいでしょう。そして残りの
二十%は完全にお荷物ですよ」

会社によりかかり、すべて会社次第というサラリーマンのことを、会社人間と
いっています。この話からすると世のサラリーマンの八十%くらいがこれにあ
たるのかも知れません。

これからは、自らが会社を支えようとする人間でなければ生き残っていけなく
なる可能性があります。この船に乗れば、どこかに連れていってくれるだろう
ではダメなのです。そんな甘い考えはもう捨てなければなりません。そうでは
なくて、自らこの船のなかで何ができるだろうかと考え、精一杯行動を起して、
貢献するような人間にならなければならないのです。

「タイタニック」という映画が史上空前の大ヒットをしました。まさにあの映
画は現代の私たちに教訓を与えてくれています。絶対沈まないといわれたタイ
タニック号さえ沈むのです。私たちは、タイタニック号の無力な乗客にならな
いためにも、ここに乗ってさえいればなんとかなる、という甘い考え方を早く
やめなければなりません。

あなたが、どんな大企業に勤めていようが、もう会社によりかかる生き方はや
めなさい。会社にあれをやってもらおう、これもやってもらおう、という考え
は捨てなさい。それが会社のためでもあり、あなたのためでもあるのです。

そして、あなたが会社や周りの人たちを支えるような生き方をするときなので
す。

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つぶれる会社は早く倒産したほうがいい

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こんにちは、佐藤康行です。

本日は、「つぶれる会社は早く倒産したほうがいい」です。


不況といわれる現在の日本にあって、とりわけ斜陽産業といわれている業界で
は、中小企業は軒並み倒産の危機にさらされています。

私は、そういった会社の経営者に相談をもちかけられることも多くあります。
普通の経営コンサルタントならば、何とか会社を持ち直させるための指導をす
るのですが、私は、ときには逆に、会社をつぶす手助けをします。

というのは、この先倒産への道をたどるだろう、ということが確実にわかれば、
傷口が少ないうちに閉めたほうがいいからです。

経営者からすれば、自分が汗水流して育ててきた会社は、自分の子供のような
ものですから、それを守ろうとするのは当然です。そして、状況がどんなに悪
くても、かつてのような栄光と繁栄がまた必ずくると信じたいものです。その
気持ちは痛いほどわかります。

知っておいていただきたいのは、会社には一秒たりとも現状維持はない、とい
うことです。つまり、繁栄の方向に向かっているか、衰退の方向に向かってい
るか、その二つに一つなのです。

いま、このまま行ったらどうなるか。冷静に考えれば先は明確に見えてくるも
のです。

もし、衰退の方向に向かっていて、社会の流れにもそむいているのならば、も
う再建は無理です。一刻も早く整理したほうがいいのです。

そして、社会全体が求めているものに対応できるように再構築するか、いった
んきれいにすべてを捨てることです。

私たち、特に経営者は、会社はそもそも何のために存在しているのかを、改め
て考えてみる必要があります。

それは本来、社会や多くのお客さんに喜んでもらって役に立つためにあるので
す。それが、社会から「もういらないよ」といわれているのに、なぜ自分たち
のためだけに、悪あがきをしているのでしょうか。「社員の生活を守るためだ
よ」というのは、言い訳に過ぎません。その会社が倒産したって、どこか他の
ところでちゃんとやっていくものです。むしろ、世のなかから必要ではなく
なった会社に、いつまでも置いておくほうが、よほど社員にとってはマイナス
です。早く他に移ってもらったほうがお互いのためなのです。


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